課題でAIを使った場合の主な使い方、AIに任せた作業、出力を確かめて採用・修正した内容を記録する単独版です。依存型は、AI出力をほぼそのまま使う利用形態です。過剰依存との差は、本人が内容・根拠を確認し、採用・修正の最終判断を行うかどうかにあります。
Word版はダウンロードして編集できます。Google Docs版とGoogleフォーム版はGoogleアカウントにログインし、それぞれ自分のGoogle Driveへコピーしてから編集してください。
KEIJI FUJIMURA / MATERIALS
授業で使えるワークシートと動画を掲載しています。
01 / WORKSHEET
課題でAIを使った場合の主な使い方、AIに任せた作業、出力を確かめて採用・修正した内容を記録する単独版です。依存型は、AI出力をほぼそのまま使う利用形態です。過剰依存との差は、本人が内容・根拠を確認し、採用・修正の最終判断を行うかどうかにあります。
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02 / WORKSHEET
日本語のGoogle Docs版はコピーを作成してから編集できます。Word版はダウンロード後に編集できます。
03 / WORKSHEET
日本語のGoogle Docs版はコピーを作成してから編集できます。Word版はダウンロード後に編集できます。
04 / WORKSHEET
Google Docs版はコピーを作成してから編集してください。Word版はダウンロード後に編集できます。
05 / WORKSHEET
ニーズ分析で見えた場面・役割をcan-doに分け、背景知識と練習課題を15回の授業に割り振るためのシートです。必要な回だけ授業内の活動と支援を詳しく計画できます。
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06 / WORKSHEET
Research / Authoring / Collaboration / Output の関連する活動を行き来しながら、授業、個人研究、共同活動の問い・根拠・成果物・振り返りを整理する汎用ワークシートです。RACOは固定された手順や能力尺度ではなく、目的に応じて組み合わせる活動の枠組みです。
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07 / VIDEOS
OISCの個人プロジェクトを題材に、Research、Authoring、Collaboration、Outputの四つの活動とICT・AIの使い方を紹介する英語動画です。