KEIJI FUJIMURA / MATERIALS

授業教材

授業で使えるワークシートと動画を掲載しています。

AI利活用チェックシート

課題でAIを使った場合の主な使い方、AIに任せた作業、出力を確かめて採用・修正した内容を記録する単独版です。依存型は、AI出力をほぼそのまま使う利用形態です。過剰依存との差は、本人が内容・根拠を確認し、採用・修正の最終判断を行うかどうかにあります。

Word版はダウンロードして編集できます。Google Docs版とGoogleフォーム版はGoogleアカウントにログインし、それぞれ自分のGoogle Driveへコピーしてから編集してください。

簡易ニーズチェックシート

一場面・一つのcan-doから、授業で優先して扱う課題を整理するためのシートです。

日本語のGoogle Docs版はコピーを作成してから編集できます。Word版はダウンロード後に編集できます。

ニーズ観察ワークシート

活動中の観察、直後の聞き取り、授業後の再評価を記録し、次の授業で扱う課題を整理するためのシートです。

日本語のGoogle Docs版はコピーを作成してから編集できます。Word版はダウンロード後に編集できます。

会議型授業のチェックシート

対話・進捗シートとミーティングメモを収録しています。活動に合わせて一枚を選び、項目や記入欄を変更して使えます。

  1. 対話・進捗シート
  2. ミーティングメモ

Google Docs版はコピーを作成してから編集してください。Word版はダウンロード後に編集できます。

ニーズから15回を組む コース設計ワークシート

ニーズ分析で見えた場面・役割をcan-doに分け、背景知識と練習課題を15回の授業に割り振るためのシートです。必要な回だけ授業内の活動と支援を詳しく計画できます。

Google Docs版はコピーを作成してから編集できます。Word版はダウンロード後に編集できます。

My RACO Worksheet

Research / Authoring / Collaboration / Output の関連する活動を行き来しながら、授業、個人研究、共同活動の問い・根拠・成果物・振り返りを整理する汎用ワークシートです。RACOは固定された手順や能力尺度ではなく、目的に応じて組み合わせる活動の枠組みです。

Word版はダウンロードして編集できます。Google Docs版はコピーを作成してから編集してください。

RACOを使ったOISCプロジェクト

OISCの個人プロジェクトを題材に、Research、Authoring、Collaboration、Outputの四つの活動とICT・AIの使い方を紹介する英語動画です。